【初心者必見!】忘れ物はない?キャンプ用品・持ち物チェックリスト!

2018年7月28日

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キャンプ用品チェックリスト

キャンプへ行く前に確認しておきたい持ち物・必需品のリストです。初心者の方は特にチェックしておきましょう!!

あると便利なものもあわせてご紹介します。

キャンプ場では、近くに買いに行くところがない場合が多いので、忘れ物は致命的!!

忘れ物無し!準備万全でキャンプを楽しみましょう☆

※チェックリストを印刷して活用してみてください。

持ち物チェクリスト

〇テント関係

チェック アイテム 備考
テント テントがないとはじまりません。用途に合わせたテントを持っていきましょう。
テント用ロープ テントを安定させるためのものです。
ペグ テントを固定する釘のようなものです。ロープと同じ数を用意しましょう。
ペグハンマー ペグを打ち込むために使います。専用のものでなくても構いません。
※タープ ※あると便利です。必要ない方はなくても大丈夫!
グランドシート テントの下に敷きます。テントの汚れや浸水を防ぎます。
テントマット テントの内に敷きます。ないと、地面の固さを直に受けてしまいます。
シュラフ 寝袋のことです。
エア枕などコンパクトに持ち運びできるものがおすすめです。
※毛布など キャンプ場の気温を調べておき、必要に応じて用意しましょう。
ランタン 明かりです。夜は真っ暗なので、テントの大きさに合わせて必要な数を持っていきましょう。
懐中電灯 持ち運びやランタンが切れた時などの非常用として便利です。
軍手 ペグを抜くときやバーベキューをするときなどにあると便利です。

〇料理関係

チェック アイテム 備考
テーブル・イス 人数にあう大きさ・数が必要です。食材を切ったりするならその幅も考えておきましょう。
クーラーボックス 氷や保冷剤をいれておき、食材などを保存します。
ウォータータンク 水場まで行かなくても溜め置きできるので便利です。
バーナー 鍋やフライパンを火にかける用です。
ライター バーナーの火の着きが悪い時に使います。
※バーナースタンド ※必要ならば。
鍋・フライパン 鍋・フライパンがセットで収納しやすいものも売られています。
飯ごう 鍋でもお米を炊けますが、飯ごうも便利です。
まな板・包丁 コンパクトなものでも大丈夫です。
お皿・コップ 壊れにくいものにしましょう。使い捨ての紙皿・紙コップでもOK!
お箸・スプーン・フォーク 必要な数を用意しておきましょう。
※バーベキューセット ※バーベキューをするなら用意しておきましょう。(炭、着火剤、トングなど)
食材 お好みのものを買っていきましょう。
飲み物 自販機がないとこもあるので、多めに用意しておきましょう。
ゴミ袋 キャンプ場はきれいに使いましょう。
スポンジ・たわし・洗剤 たわしは焦げ落としに便利です。
※ラップ・ビニール袋・ハサミなど ※必要であれば。

〇小物・衣類など

チェック アイテム 備考
ティッシュ・ウエットティッシュ トイレの紙がきれていることもあるので多めに!!
ハンカチ・タオル 手拭きなどに使います。
雑巾 汚れなどをふき取ります。
歯磨きセット ハブラシ・歯磨き粉・コップ
虫よけスプレー 夏場は特に虫が多いです。
救急用品 消毒液・絆創膏など。
必要であれば。
着替え 靴下は多めのほうがいいでしょう。
お風呂セット キャンプ場によってはシャワーがるところもあります。
防寒着 念のため、防寒対策をしておきましょう。
雨具 急な雨に備えておきましょう。

〇貴重品

チェック アイテム 備考
財布
携帯・充電器
免許証・保険証

〇女性ならではの携帯品

チェック アイテム 備考
帽子・日焼け止め 日焼け対策です。
化粧品・化粧落とし
化粧水・乳液
生理用品 万が一のために用意しておきましょう。
ボディーシート 汗をかいたときなどに便利です。

〇あると便利なもの

チェック アイテム 備考
ブランケット 寒さ対策です。
蚊取り線香 夏場は特に有効です。
かゆみ止め 夏場は蚊が多いのであると便利です。
ランタンスタンド ランタンをつるすことができます。
キッチンペーパー 油汚れなどを拭くのに便利です。
レジャーシート ものを地面に置くときによごれないようにします。

以上がチェックリストです。

キャンプ場によっては遊び道具もあると楽しいかもしれません。

事前にキャンプ場のまわりにある施設も調べておくのもいいでしょう。

忘れ物無しで快適なキャンプを♬

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